 |
|
|
 |
 |
おすすめ度: |
1件 |
 |
 |
| 接客・対応 : |
3 |
 |
食事重視1 |
| 価格・対価 : |
3 |
|
|
| メニュー : |
3 |
|
|
| 味の好み : |
3 |
|
|
| 総合おすすめ度 : |
3 |
|
1,000円未満 |
|
 |
 |
 |
 |
|
|
 |
|
 |
|
|
|
|
| 住所:〒135-0061 東京都江東区東陽3丁目17-14 |
|
電話:03-3699-4290
|
|
らーめん美学屋についてまちログを書く
 |
食事重視 1,000円未満 |
投稿者 酔いどれ伯父さんさん 投稿日 2008年09月13日 |
| ここは塩がお勧め |
2008.07.05
今前に書いたレビューを見たら、1年半ぶりの訪問であった。
前回も土曜日江東区役所斜め前の麺々亭の評価が意外と高いので再度寄ったが、やはり土日は休みではないのだろうか?
基本情報変更しないとそしてこことは縁がないなと思いつつ、洲崎交差点近くのここ美学屋を思い出し再訪。
食券販売機を見てびっくりラーメン類が700円したかな?
と首をひねり前回は塩ラーメンを食べたので、今回はあえて基本の醤油ラーメンを購入してカウンター席につく。
後で前のレビューを見るとやはり550円。
材料費高騰の折しょうがないといえばしょうがないが。
前回は女将さんがいませんでしたが、土曜日の昼過ぎ愛想の良い女将さんとご主人が迎えてくれる。
前はつけ麺あったかな?
真夏日更新の東京。
やはりつけ麺を頼んでいるお客さんが多い。
土曜日の13時過ぎ、先客は5人。
しばし待って醤油ラーメンがカウンター越しに渡される。
スープは鶏ベースの魚介系。
あっさりして、煮干系の味が強い。
麺は細麺でスープに良く絡む。
大きな煮豚もまた良い。
一応ここの塩と醤油を味わったが、塩が★4、醤油が★3かな。
やはりここは塩ラーメンがお勧めである。
2006.11.04
日祝がお休みなので中々お邪魔することができなかったが、ようやくここのラーメンに出会うことができた。
この地区「吉左右」「来々軒」「豚”竜」「よってこ屋」など狭い地域にラーメン店がひしめいている。
新しいラーメン激戦区か?
東西線木場駅と東陽町駅の真ん中で、決して立地条件はいいとはいえないが。
券売機で「塩ラーメン」のボタンを押す。
メニュー表も、券売機もトップにあったので一番の売りかと思って。
11時半オープンで、11時35分店内に入ったが先客は2人。
小生が食べ終わるころ、3人が入ってきた。
シンプルな鶏がらと魚貝系の半透明な スープが細麺によく絡み実に美味い。
カウンター10席のこじんまりとしたお店だが、御主人一人で切り盛りしている。
ハンチング帽がよく似合う御主人である。
|
この投稿は参考になった? |
|
| コメント(0) | コメントを投稿する |
らーめん美学屋についてまちログを書く

同じカテゴリのおススメ店はこちら |
|
 |


|